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イベント情報

【京都大学】春秋講義(平成30年度春季講義)フェノロサとケーベルと西田幾多郎-哲学から見た明治

京都府

■開催日時

2018.04.23(月)

■会場

京都大学 百周年時計台記念館 百周年記念ホール

■参加対象

どなたでも

■主催

京都大学

■イベント概要

京都大学春秋講義(平成30年度 春季講義) 「明治時代を考える」
フェノロサとケーベルと西田幾多郎-哲学から見た明治 (藤田正勝 名誉教授)

明治時代は、人間や社会のあり方をめぐってさまざまな議論が交わされたたいへん豊かな時代でした。哲学もそのなかで一つの学問として確立されていったわけですが、そこで大きな役割を果たしたのは、東京大学で哲学を教えたフェノロサとケーベル、そして京都学派の祖となった西田幾多郎の三人でした。哲学から見たとき、明治がどういう時代であったのかを、この三人を中心にして見てみたいと思います。

開催日:2018年04月23日 月曜日
時 間:18時30分~20時00分(開場18時00分)
開催地:京都大学 百周年時計台記念館 百周年記念ホール
    ※ 駐車場はありませんので、公共の交通機関をご利用ください。
定 員:500名(当日先着順)
    ※ 会場の混雑状況により、立ち見のお願いまたは入場制限をさせていただく場合があります。
     あらかじめご了承ください。
参加費:無料
申 込:不要


※春秋講義は、京都大学における学術研究活動の中で培われてきた知的資源について、広く学内外の人々と共有を図るため、1988(昭和63)年秋から開講している公開講座です。年に2回、春と秋にテーマをもうけ講義を行います。
平成30年度春季講義は、「明治時代を考える」をテーマに開催します。

■備考

問い合わせ:
京都大学総務部渉外課
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
Tel: 075-753-2233(月曜日~金曜日 9時00分~17時00分)
E-mail: event*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)

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